Blue Consulting × AI & IT Acceleration
「あり方」という軸を定め、AIとITを左脳として活用する。
青峰が独自に体系化した手法で、あなたの事業を次のステージへ。
Philosophy
AIやITは「道具」ではなく、あなたの左脳として機能させる時代が来ています。あなた自身が担うべきは、直感・ひらめき・本音の方向性。その部分以外をAIとITに委ねることで、事業の加速度は飛躍的に変わります。
しかし、その前提として「事業の目的=あり方」が明確でなければ、AIをどれだけ活用しても方向を間違えたまま速くなるだけ。
青コンサルティングは、まず「あなたの核」を明確化し、そこから最速の道筋をAI・ITで実装します。
主(核となる光)
+
月(そのまま映す器)
= 青(本質を生きる状態)
Why Now
01 —
戦略立案、コンテンツ制作、データ分析、業務自動化——これらはすべてAIが補完できる領域です。しかし「なぜやるか」「何を目指すか」は、あなたの内側からしか生まれません。
02 —
「あり方(目的地)」が不明確なまま、AIとITで高速化すると、誤った目標に向かって最速で突き進むことになります。まず軸を定めること。これが現代最大の課題です。
03 —
本当の意味でAIを使いこなす状態とは「AIにつかわれる」でも「AIをつかう」でもなく「AIが自分の左脳である」感覚。それが実現したとき、事業の次元が変わります。
What We Do
あなたの事業の「核」を、あなた自身の言葉で明確化します。性格診断や他者の言葉ではなく、あなたの内側から出てきた言葉で紡ぐ「青言葉」が、事業の軸となります。
エンジニア出身・開発チームマネジメント経験を持つ青峰が、あなたの事業に最適なAI活用・IT設計を提案。自動化・仕組み化で「やりたいこと」に集中できる環境を構築します。
華僑から学んだビジネス循環の原理と、青のエネルギー論を組み合わせ。お金・人・エネルギーが自然に循環する事業の流れを設計します。
Track Record
延べ3,000人以上・法人300社超との関わりの中で生まれた、再現性ある成果の一部をご紹介します。
クライアントゼロからのスタートで、会社設立3ヶ月以内に売上3,000万円を達成
コンサル後半年でクライアントの売上が3倍に拡大
所属1ヶ月で1人あたり月30時間の業務効率化を実現(組織全体で月数百時間)
製品名を考案・言語化して月600万円の売上を達成
半年で月商500万円のシステムを構築、完全リモートで売上アップ
検索「青好き」でGoogle1位を獲得、ANAより直接仕事を受注
369万円の高額コンサルを受注。100万円超の受注は10回以上
シンガポール法人の年商2億円をワンオペで運営
青峰 隆
Ryu Aomine
青師 / 思想家 / 写真家
Profile
プログラマーからキャリアをスタートし、システム開発部部長を経て、英語力ゼロでマレーシア・シンガポールへ海外起業。華僑数百人とビジネスを展開し、シンガポール法人の年商2億円をワンオペで運営。
2012年「青を仕事にする」と決め、4年半後にANA(全日空)から直接仕事を受注。世界一の青好きとしてGoogle検索1位を2年半維持し、「好きを仕事にする」を現実として証明。
現在は「青龍セッション」「be Blue」「青コンサル」を中心に、AIが自分の左脳として機能する時代の新しいビジネスモデルを体系化・実践中。
How It Works
まず2時間のセッションで、あなた・あなたの事業の「核」を発見します。過去の経験・感覚・本音を丁寧に読み取り、あなた自身の言葉で「青言葉」を紡ぎます。これが全ての軸になります。
事業の現在地・目的地・手段(あり方・つなぎ方・やり方)を整理。AIとITで何を自動化・効率化すべきか、人がやるべきことは何かを明確にします。
エンジニア出身の視点から、具体的なAI活用設計・業務自動化・仕組み化のロードマップを提案。ツール選定から実装の優先順位まで、現実的な計画を策定します。
実装フェーズではメッセージ・電話での随時フォローを実施。状況の変化に合わせて方向を微調整しながら、青の状態で事業が自然に加速していく流れを共につくります。
Services
ENTRY
約2時間のセッションで、事業・人生の核となる「あり方」を言語化。課題解決の方向性とAI活用の切り口を明確化します。
STANDARD
あり方の言語化→AI・IT設計→実装伴走までをトータルサポート。月1回以上のセッション+随時フォローで事業の現実を加速させます。
INTENSIVE
DNAレベルの思考パターン解放から事業設計まで、5ヶ月かけて人生と事業を根本から再構築。最も深く・広いアプローチです。
※ すべてのサービスは初回無料相談からスタートします。
Voices
コンサルを受けた直後に、受注額とほぼ同額の売上が入ってきました。「あり方」が定まるだけで、こんなに変わるとは思っていませんでした。
AIを導入しようとしていたけれど、何のためにやるのかが曖昧でした。核が決まってからは、何をどのツールで自動化するかが瞬時にわかるようになりました。
月数百時間の業務削減が実現し、経営者としてやりたいことに集中できる時間が生まれました。組織が自然に動いている感覚があります。
あなたの事業の「核」がどこにあるか、
AIとITで何を加速できるか、
初回相談で方向性をお伝えします。