青の雫(青コンサル)

あり方を定義し循環する人・循環するビジネスに変わる「青循環」の創造

青が仕事の青峰です。

青を仕事にすると決めたのが2012年。
それから4年後の2016年にANAさんから仕事をいただき現実になりました。

それからは青の仕事や青がキッカケとなってのご縁で始まったプロジェクトが続き、まさに青が仕事になっています。

僕が関わった人、場所、会社は自然と好循環に入り、それぞれの「あり方」を現実にしていくので、次から次へと話をいただくようになりました。

僕にしか出来ない事があり、僕で駄目なら他では難しいと言われることも多々あります。

僕が居るだけで受け取っているモノがあると言われたので、それを「青の雫」と呼ぶことにしました。

受け取ることで青循環が起き、目の前の人を変えていく僕自身が創る場の名前です。

青に反応しているあなたなら、ご縁だと思いますので、大きな変化を創造できればなと思います。

「なぜ存在しているのか」「どこを目指せばよいか」を5つの視点から言語化します

目的視点

「そもそも何を目的としているのか」を言語化します。
目的が決まらなければ、行動が目的に直結せず場合によっては何も進んでいないということになりかねません。

まずは、現状を整理して「何がしたいのか」「なぜしたいのか」「どうやりたいのか」を言語化して、進むべき方向を固めていきます。

オンライン視点

ITやWebをどのように活用すれば、目的に進んでいけるのかを言語化します。
システムエンジニアとして活動後にCTOとして経営面をサポートしていた経験を元に、業務の改善方法を提案していきます。

「続けられるか」が最も重要と考えているため「今の状態で出来ること」から設計し、事業や目的に組み込みます。

オフライン視点

どのようにコミュニケーションを取って、人との繋がりを増やしていくかを言語化します。
その人の性格、そして繋がっていく必要のある人達の性格の言語化を行い、上手くいくコミュニケーションの方針を言語化します。

直感覚視点

感じたモノを言語化して落とし込みます。
青を仕事にしている僕が得意としているの「直感の言語化」を行います。

「何となくこう思う」は目的の達成には重要なのですが、それを「他の人に伝えられる」状態にしないと前に進みません。
なので「言葉にするのが難しい」事ほど言語化が必要で、コンサルをしていく中で固めていきます。

論理的視点

目的、オンライン、オフライン、直感覚を言語化して、最後にそれを論理的に「なぜこの方針でいけば上手くいくのか」を言語化し、繋ぎます。

これが完成したとき「現在地」「目的地」「行き方」が揃って、目的達成へ進むことが出来ます。

目的達成へ進むメカニズムはこちらを参考に

青と言葉
「あり方、やり方、つなぎ方」で事業や人生はすべて上手くいく | 青と言葉 人生青色、青言師の青峰です。数年ぶりのビジネスについてのお話です。 青を仕事にしているのですが、ビジネスの相談もよく受けますしコンサルティングもしてたりします。...

費用

390,000円(税込:429,000円)/3ヶ月

オンラインでもオフラインでも対応可能です。(関西圏外への移動が伴う場合、別途で交通費や宿泊費)

会えば変わるので、できる限り大きく変化して欲しい

青が仕事になってから、僕が話をする言葉やその場にいる状態で感謝されるようになりました。
お会いした人は間違いなく良い方向に変わっていますし、何度も会いに来てくださる人もいます。

そして、自分の意思で会うと決められた方の変化は本人が一番ビックリするほど。
変化をするにはそれだけの循環を生む必要があります。

おそらく「青の雫」を依頼するのは覚悟や決意がいると思いますが、その覚悟や決意は全て肯定に変わります。
大きく変わると決めた方は「青」という肯定の元に現実化していきますので、よかったらおたずねください。