『青言葉』

言葉を変えれば事業が変わる

『青言葉』は「真理を伝え、本質へ導く」言葉です。
その人の役目、事業のあり方、会社のあり方などを『青言葉』として出した瞬間から、流れが大きく変わります。
数百単位の人と事業に対して行い「すべて変わった」事実だけが残っています。

スライドの言葉を調整したら、10件に1件の契約が6件行って6件決まるようになった
自分のライフスタイルを一言で表せるようになり、1ヶ月で市と一緒にプロジェクトを組めるようになった
自分の本来やりたいことが見つかり、続けていった結果「仕事」になった
アドバイス通りに商品を伝えていったら、1年後に会社の売れ筋になった
名前をつけたサービスが会社の一番大きな事業になった
バラバラだったチームが一つになり、誰も出来なかった事を達成した

出会った人の分だけ事例があるので、ここでは書き切れないのですが「本来の方向に大きく変わる」のが『青言葉』の力です。

『青言葉』にも種類がいくつかあり、特徴が強くでている場合は以下のように呼ぶこともあります。

『水言葉』

商品やサービス、会社などを「拡げる」役割を持った言葉です。
サイトの文言から、チラシのキャッチフレーズ、商品名や会社名など「あるべき姿」にピッタリとハマる言葉を当てると、一気に拡がっていきます。

想いやコンセプト、そして実現したい未来を組み込んだ世界に一つだけの言葉であるので、勝手にブランド化出来ていく特徴もあるので「事業を軌道に乗せる言葉」とも言えます。

『藍言葉』

その人の本心から引き出してくる「その人が望む状態」にアプローチする言葉です。
「自分の好きなことが見つかる」「次にどう行動すればよいか分かる」という事が起きます。

『藍言葉』を受けて早い人は1日、遅くても2年以内には大きな成果が出ていて、お礼を言われることが多いです。
その人の人生、そして好きなことと、本来の役目を踏まえて投げかける言葉であるので「その人が本来の自分に出会う言葉」とも言えます。

『空言葉』

その人の役目をストレートに伝える際の言葉です。
基本的に上からの言葉となってしまうので、あまり遣うことはありませんが「強烈に行動を促す言葉」ですので、本当に必要な時にお伝えします。